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【必見】仕事ができる人の4つの特長

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どうも、ぽんです!

  

 

仕事をしているとモンスター級に仕事ができる人っていませんか?

僕が働いている広告代理店は、他の職業に比べると仕事量や業務内容が多いかと思いますがそれでも結果を残すモンスターがちらほらいます。 

ですが、仕事ができる人がみんなが特別な才能を持っているわけではないんですよね。

むしろ、特別な才能を持っている人の方が少ないくらいだと思っています。

 

 

では、仕事ができる人との差はどこになるのでしょうか?

それは当たり前のことを確実にできるかどうかだと僕は思っています。

 

 

そこで今回は僕の身近にいる仕事のできる人の特長をまとめてみました。

 

 

 

 

 

 

1.常にタスク管理を行う

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当たり前のことですが、これは意外とできなかったりします。

例えば、急遽急ぎの業務が入ったとしましょう。

そのとき仕事ができる人は、まずその日にやる予定の業務を手帳やメモ帳などに洗い出し、いつまでに何をやらなければならないのかタスク整理を行います。

つまり業務を見える化させ、優先順位をつけることで業務の抜け漏れを防いでいるのです。

 

 

また、仕事ができる人は決して業務を後回しにしません。

次の日も同じように急遽仕事が入ることをわかってるからです。

想定外なことが起こっても常に対応できるようにスケジューリングしているのです。

 

 

2.周囲とコミュニケーションを頻繁に取る

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これも仕事ができる人の特長と言えるでしょう。

打ち合わせなど発言を求められる場面はもちろんですが、自分のデスクに座っているときも周囲の人と頻繁にコミュニケーションをとっています。

 

 

こうすることで、仕事で煮詰まったとき良いアイディアをもらえたり、トラブルを抱えているとき周囲から協力してもらえることが多くあります。

 

 

 

 

3.段階を踏んで仕事をする

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皆さんは資料作成をしているとき、なかなか進まないという経験はありませんか?

完璧な資料を作りたいと思うと、手が止まっちゃうんですよね。

 

 

しかし、どんなに仕事ができる人でもいきなり、いきなり完璧な資料を作れる人はそういません。

そもそも彼らの場合、最初から完璧な資料を作ろうなんて思っていないのです。

 

 

最初にメモ書きで全体の流れを考えた後に、雑でも良いから形にしていく。

このように少しずつでも手を動かし、ブラッシュアップを重ねることで資料を作成しているのです。

これは資料作成に限ったことではありません。

仕事ができる人は何においても段階を踏んで仕事をしています。

 

 

4.人から意見を求める

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人は自分だけで仕事を進めていると、客観的に物事が見れなくなってきます。

これはどんなに仕事ができる人でも同じです。 

 

 

このとき仕事ができる人は積極的に他人から意見を求めます。

他人から客観的な意見をもらうことで仕事を改善していくのです。

そのとき重要なのは改善点を指摘してもらうこと。

良い点ばかり意見をもらっても仕事は今よりも良くなることがないからです。

これを繰り返すことで成果を出しているのです。

 

 

まとめ

 

 

いかがでしたでしょうか。

早速、明日の仕事から実践してみてください!